| 氏名 / 部門 | 現在の状況 | 伴走の焦点 |
|---|---|---|
| 石橋 事業企画 / M30後半 | GM候補として期待大。基礎力はあるが経営レベルの視座へのステップアップが次の課題 | 中計・経営視点での戦略言語化。「なぜその施策か」を数字と論理で語れるようにする |
| 筑地 研修育成 / M30後半 | 成長株。伸びしろ大でモチベーション高い。スピードを保ちながら深さを加えたい | 戦略思考の骨格づくり。勢いを活かしつつ構造的に考える習慣をつける |
| 荒平 CS / AM40代 | M候補。個別対応力が強み。チーム全体・組織への視点を広げることが次のテーマ | チーム設計・組織戦略の視点を加える。個別から全体へのスケール練習 |
| 山口 依頼管理 / AM40代 | 担当範囲の再定義と、オーナーシップを持った意思決定の経験が必要なフェーズ | 自分の役割の再言語化。「何を決める人か」を戦略に落とし込む練習 |
| 大坂屋 開発 / M20代 | 若手リーダー。業務委託EM 2名管理。戦略の全体像が見えにくい状況から出発 | 全体俯瞰力と進捗管理。「自分のチームが会社にどう貢献するか」を言語化する |
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| プログラム名 | リーダー戦略策定力 伴走プログラム |
| 対象 | 管理職・リーダー5名(石橋・筑地・荒平・山口・大坂屋) |
| 期間 | 2026年9月〜11月(約3ヶ月) |
| グループセッション | 90分 × 4回|Session 1は対面、以降オンライン |
| 個別メンタリング | 45分 × 隔週(状況に応じて週次)× 5名|月次定例準備サポートを含む |
| 含むもの | 事前ブリーフィング(2〜3h)· 各回資料 · 宿題フィードバック |
| 成果物 | 来年度部門戦略文書(約10P / 部門)× 5部門|11月提出 |